種類 19年現在、国内で使用されているおもなドレッシング材は以下のとおりである。 (1)ハイドロコロイド 創部に固着することなく湿潤環境を維持する。 創部の乾燥によって生じる痂皮(かひ)(かさぶた)の形成を防ぐ。 また、創部を閉鎖し、露出した神経末端が空気にさらされることを防ぐ。